9月も終わりに近づき盛秋も目の前である。
何もかもが一からやり直しの日本。
必ずしもすべてが自民党のせいではなかったが胡坐をかいてしまったの は事実。
以後はこのようなことが出来ない人材、体制、法律が必要であろう。
今現在、都内の情勢はまことに渋いの一言。
今までのレベルを維持する環境はすで に消え去り、外界との利害を受け入れつつ、
新たなる改革、機会、繁栄を自らが作り出さねばならないことに皆が気づき始めているのだ。
しばらくは、不要なも のは捨て去り、必要なものは残す、と言ったようなことが身近な課題になることであろう。
初秋の夜明け(写真と記事は特に関係ない。)

それにしても、株よく動くなあ、、、
新興も、、、
新興も、、、

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