でもって、お知らせなのだ!!
Web サーバのHW入れ替えにつき、Webサービスが止まります。
期日は残念ながら不定でいきなり止まると思いますよ。
しかも、断続的に。
なんせ 時間が出来たら作業に入るので。
ユーザは広範囲に渡り海外にもいる(?!)のでブーイングが出るかもしれないが元々大した内容ではないので、
いいかなー、なんて思ってやす。
新しもん好き なの で、通常バランシングと仮想化したWebサーバを交互に振り分けてさらに冗長を気取ってみようと言うわけです。
どうなることやら。
以前のVMとは比べ物にならないくらい強靭になっていて、UNIXのOSカーネルの上にゲストOSがそれぞれ分離して共存している。
お互いが共倒れになら ないよう独立した仕組みになっているわけだ。
時代は仮想化のようだ。
HWの問題がクリアーされれば主流になることであろう。ちなみに、 Webサーバの一台が電源トラブルでout of orderになってしまった。
SHUTTLEのK48なのだが、サーバに採用したCUBEで壊れたのはこれが初めて!!
5年間ノントラブル機もあるのだ が当たり外れがあるのかな?!
部屋中、例のコンデンサが焼ける匂いが充満して一台一台、裏を嗅ぎまくって、すぐに一台を特定。
数時間後には完全にスイッ チが入らなくなった。
CUBEの場合はパーツ交換なんてする気ないので全とっかえをする予定である。
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これも

コメント
もうロードバランサー的な環境は捨て去ろうと思っている。仮想化したゲストOSを複数イメージして今日はこっち、あっちなんてscriptで振り分けちゃうかなあ。VMWARE恐るべし!!