12月16日(木)
日本の新幹線がアメリカ大陸に移植される可能性が出てきた。
物理的な物だけではなくインフラとなる基盤すべて込みで。
もちろん入札から落札までを経なければならないが。
46年間乗客としての最悪事故は皆無で、常に安定した
運行を実現してきた実績は世界でも類を見ない。
車両だけなら、技術を買い入れ商品化した国も見受けられる。
しかしインフラ基盤すべて込みで売り込むのは日本だけでは
ないだろうか。
「安全への思想」が売りのようだ。
アメリカが高速鉄道への並行運航へ向かおうとしている。
現統主の景気雇用対策の一環でもあるのだが。
最高速だけならどれを取っても大差はないであろうが、
だが、
システム基盤すべてを含んだ安全性なら新幹線がダントツである。
そうなればグリーン車も移植されるんだろうね。
鉄道は大好きなので是非来年から始まる入札を頑張って欲しいものである。
とてつもなく長い長いストレートを新幹線に走らせてあげたいものだ!!!
日本が劣っている部分は売り込みに対するデモンストレーションではないだろうか。
所謂、こう云う演出は苦手なんじゃないかなあ?!
国民性として。
少年の頃買ってもらったカツミ模型の0系新幹線を思い出すなあ。
明日は日越株をすべて売りにだすぞお。(独り言、、、、、あ言っちまった。)
株価上昇中でここらで売却なのだ。
自分は日越をしないのだがたまにこのような翌日売りをやることもある。
もちろん自信がある時だけだが。
(記事と写真は関係なし。)
巨大ヒートシンクでOCでも39℃をほぼキープ。

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