驚きのニュースが飛び込んきた!!!!!!!!!!!!!!!!
名古屋大などの国際研究グループが23日発表した、ニュートリノが光よりも速いという実験結果。
光よりも速い物体が存在することになれば、アイン シュタインの相対性理論で実現不可能とされた
“タイムマシン”も可能になるかもしれない。
これまでの物理学の常識を超えた結果に、専門家からは驚きととも に、徹底した検証を求める声があがっている。
概念変わる?
「現代の理論物理がよって立つアインシュタインの理論を覆す大変な結果だ。
本当ならタイムマシンも可能になる」と東大の村山斉・数物連携宇宙研究機構長は驚きを隠さない。
アインシュタインの特殊相対性理論によると、質量のある物体の速度が光の速度に近づくと、
その物体の時間の進み方は遅くなり、光速に達すると時間は止まってしまう。
光速で動く物体が時間が止まった状態だとすると、
それよりも速いニュートリノは時間をさかのぼっているのかもしれない。
すると、過去へのタイムトラベルも現実味を帯び、時間の概念すら変更を余儀なくされる可能性もある。
(産経抜粋)
質量を持つ物質が光速を超えることはない。
とされてきた現物理学理論を覆す大発見に成りうるのか。
E=MC^2
が成り立たない?!
実験は1万回以上行われ正確さは実証済らしい。
(第三者がこの実験を証明するのは非常に困難なことも重要だ。)
いつかは覆されると思ってはいたが。
これは凄いことだ!!
名古屋大学小松准教授を中心とし本日セミナーが行われた。
参加してきました。(まさか)

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