平成の証1 音楽編 trf 寒い夜だけは 大いなる旅路(番外)

日中、日が陰っていると涼しく
日が出るとこの時期でもじりじり焼けるように熱いー

何度も言ってますが、
この暑さの主な原因は入射角が小さくなっても一向に弱まらない日差しのせいですね。
オゾン層の消失が原因のようです。(最近見た科学雑誌の受け売りです。)
(大きな声では言ってはいけないようです・・すっごい控えめ・・・)

昔、まき散らしたフロンなどのオゾン層破壊物質が未だに破壊し続けていることが記載されていました。
これでは日差しが出れば宇宙空間から降り注いだ太陽光が比較的短い波長成分を残したまま地表に
届いてしまいます。

強いエネルギーを保ったまま降り注ぐわけです。
もはや日焼けは大変危険ですね。
まあ減りましたけどね。

で、
新橋、有楽町では平成の曲が目白押しに流れています。
平成元号の締めくくりの年を意識してるものと思われます。
まあ当然でしょ。

そして金曜日複数の場所で数回聞きました。
小室哲也はやはり才能が突起してるよね。
おごると人生失敗もあります。
しっかり立ち直ってもらいたいですね。
(自分にも当てはまったりして?!)
大金をつかむとほんと気が緩みがち・・・
質素に行きましょうー(笑)
trf 寒い夜だから 1993年

(番外)
平成ではないけどこんな曲も流れていてもう感激でぐっと来てしまった。

大いなる旅路の主題歌
とある国鉄機関士の定年までの話。
回想シーンで老人が、昔運転乗務していた蒸気機関車が廃車で解体されるのを見て涙する場面、幼少のころだったけど未だによく覚えてます。
昨今、蒸気機関車や旧機関車が復活展示されるをみてJRも余裕が出てきたのかななんて思っています。
っていうか、ファンド化した鉄オタの圧力かな?!
1972年、バリバリの昭和です。

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