そばではレンコンの収穫をしている。
さらに霞ヶ浦西岸奥に移動。ここも実績がありワクワク気分でやってみた、予想は当たり、釣れる釣れる
どこへ投げてもすぐ当たる。何匹でも釣れるよきっと。えっ?何が釣れるって?? オオタナゴですよ。
やる気モードも下がり退散です。
ヘラおっさんと並んでやってました。「ここはだめだろ??」「そっすね。」なんて会話してました。
湖岸に沿ってしばらく移動。ここはいい感じ何かぴんと来たカナ?!
ハス(スイレン?!)が群生しここだけ水が澄んでいる。
そして雄アカヒレタビラきました。
赤虫、玉グルを使い分けグルテンに変えた瞬間、好い引きで上がったのは婚姻色バリバリの雄アカヒレタビラ。
やった。
昼になり北浦に移動。
流入河川河口は濁りとゴミで駄目。本湖に移動し実績のある本湖西岸へ。
湖岸を行ったりきたりで、へとへと。
霞よりは綺麗な水面であるがこの時期やはり濁ってます。
そしてそして、とんでもない色をしたヤツが飛び出してきました。
一匹上がると其の周辺では当たらなくなります。だから少し移動して探ってみます。
しばらく見とれていて水に戻すことを忘れてしまいます。
実際見たものは写真では伝わらない感動がある。
ここの雄アカヒレタビラは皆型がいいです。
どんなに日差しが強く暑くて疲れていてもこの色を見れば吹っ飛びます。
ここは越冬の細であるが、濁りはさほどでもないが今日はあたりなし。
白鳥親子連れ。7羽の雛達。親が見張っている。(FullHDをMP4に落としてみたが、荒いね。)
This text will be replaced
繁殖期に雄を上げるのは難しいです。
でも上がっ時の感動は例え難いものがある。
北浦のアカヒレタビラは最高であった!!
(★^ω^)ニッコリ★
戻る