今年2007年7月に霞ヶ浦のドッグで採取した新子の当時の様子です。
すでに7cm位になっていて、右から入ってくる雄が真ん中のカボンバ周辺の
縄張り主で左から入ってくる雄をどついて蹴散らします。
ただ、餌時は仲良く食べていて面白い。
暇さえあれば水草をかじっているのがわかると思います。
カボンバの束がオモリで巻いてあるだけで植わってないって??
これはカネヒラ対策で、ある程度食べられたら水槽から出して、別に用意してある
水草水槽でまた葉を復活(すぐ戻る)させてからまた戻す。これを繰り返している。
非常に経済的であり、是非皆さんも。
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